【感想】原味の夏天【ネタばれ】


あらすじ&登場人物

湾海峡・澎湖諸島の小島で暮らす青年の恋模様を、美しい島の風景をバックに描いた爽やかな青春ドラマ。

 台湾のある島で、ペンションを営む、シアじいさん(ウー・マ―)の孫・アリー(ロイ・チウ)は、弟のエン(ジェン・シェン)や4人の仲間〔トウ(マーク・チェン)、アダー(ベニー・リン)、ティエ(エドワード・オウ)、ケン(ヤン・シーハオ)〕たちや島のドリンクスタンドを手伝っているパンパン(レイニー・ヤン)とサー(ハンナ・リン)とペンションを手伝いながら、島で楽しく暮らしていた。

 ある日、シアじいさんが、孫の将来のために島を売ろうとしていた。しかし、ペンション存続を望むアリーたちは、これに反対しようとする・・・。

 また、米国留学から帰国したジュン(チェン・ウェンミン)と台北の女性記者・ピンフィ(ヤン・チェンベイ)が、島にやってきて、アリーやアリーに想いを寄せるパンパンに大きな影響を与える・・・

感想

このドラマをみて、この島〔澎湖(ほうこ)諸島の周りの海が、すごくきれいで一度、行ってみたいなぁって思うほどでした。海がきれい!

最後がハッピーエンドになって良かったなぁと思いました。

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